法人様お取引窓口

各種販売店様・卸業者様・医療機関様からのお問い合わせをお待ちしています

弊社では、心の健康に有用な製品を開発・取扱しております。
開発製品に配合されるETAS(イータス)は、豊富な成分有用性・安全性試験データを有しています。
是非お取扱をご検討頂ければ幸いです。宜しくお願い致します。

【ETAS配合製品】

Latch kukuru(ラッチククル)

【商品規格書】
【Product Specification】

【ETAS安全性試験結果】

単回経口投与毒性試験(ラット)
毒性と認められる変化は確認できませんでした。
ETAS(2,000 mg/kg)をラットに単回経口投与して、投与後の一般所見、体重を測定し、14 日目に解剖して内臓臓器変化を調べた。その結果、一般所見、体重、内臓臓器について毒性と認 められる変化は確認できませんでした。
90 日反復投与試験(ラット)
毒性と認められる変化は確認できませんでした。
ETAS(500,1000,2,000 mg/kg)をラットに連続経口投与して、投与期間中の一般所見、 体重を測定し、90 日目に解剖して内臓臓器変化を調べた。その結果、一般所見、体重、内臓臓器、 血液一般生化学検査について毒性と認められる変化は確認できませんでした。
小核試験(マウス)
陰性
マウスにETAS(500, 1,000, 2,000 mg/ml)を 2 回経口投与して、陽性コントロールとして マイトマイシン C を腹腔内投与した。その後骨髄を採取して検査に供した。結果は、小核赤血球 の発現頻度は陰性コントロールと比較しても統計的に有意差がなかったことから、本試験におい てETASは陰性であることがわかりました。
復帰突然変異試験(マウス)
陰性
ETAS(156~5,000μg/plate)をネズミチフス菌(TA98, 100, 1535, 1537)、大腸菌 (WP2uvrA)と肝臓代謝酵素(S9mix)を反応させて、これら細菌の復帰突然変異の頻度をカウ ントした。その結果、ETASで処理した群の変異コロニー数が、陰性対照群の 2 倍以上の増加 は認められなかったので陰性であることがわかりました。
ヒト28日間探索的臨床試験
推奨量の10倍量28日間において安全
ETAS(1500mg/day)を25-49歳の健常人ボランティア5名 (男性4名、女性1名:平均36.8歳)に28日間摂取していただき、 サンプル摂取開始日および摂取28日後に採血し、 血液学的および生化学的検査を行いました。 その結果、本試験期間中、深刻な副作用は報告されませんでした。 また、血液学的および生化学的検査結果において、ETAS摂取による 悪影響は認められませんでした。以上のことより、ETASは安全な食品 であることが示唆されました。

【ETAS外部機関評価】

北海道食品機能性表示制度(ヘルシーDo)認定

この製品に含まれるアスパラガス抽出物(ETAS)という成分については、『健康でいられる体づくりに関する科学的な研究』が行われたことを北海道が認定したものです。

この表示は、北海道フード・コンプレックス国際戦略総合特区における国との協議に基づき、北海道内で製造された製品に限り認められたものです。

FDA Self-Affirmed GRAS(Generally Recognized As Safe)認可

Self-Affirmed GRAS(Generally Recognized As Safe)とは、米国連邦規則(CFR)と米国食品医薬品局(FDA)が定める基準に従い、「食品に使用して安全であるか」を米国内の毒性の専門家により客観的に評価する制度です。

【ETAS有効性】

お問合せ後に詳しく説明させていただきます。

まずはお気軽にお問合せください

お電話でのお問合せはこちらまで

03-5876-4429
受付時間 10:00~16:00

メールでのお問合せはこちらまで

フォームからお問合わせ »
メールでお問合わせ »

※少人数での運営のため、お電話に出られない場合があります。