FAQ

ごあいさつ

当社についてのよくある質問をまとめました。

【製品について】全て見る

薬を飲んでいますが、「Latch Kukuru」を摂っても大丈夫でしょうか?

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お薬と一緒に飲むと悪いものではありません。ただし、気になる方は主治医の先生にご相談の上お召し上がりください。

副作用はありますか?

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サプリメントは食品ですので副作用はありませんが、体質や体調などによって、まれに身体に合わないこともあります。
商品詳細ページで使用原材料を記載していますので、ご心配のある方は、必ずご確認ください。

また、ご心配な場合には、1日の目安量より少ない量から試されることをおすすめします。

何時飲めば良いですか?また、どれくらいの期間飲むとよいのですか?

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薬ではありませんのでいつ飲んでも大丈夫ですが、食後の方が吸収が早いので食後の摂取をおすすめします。
また、サプリメントはおだやかに働きかけるものですので、継続して(目安として3~6ヶ月)摂取することをおすすめします。

錠剤を飲むのが苦手です。

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「Latch Kukuru」では、噛んで召し上がることもできるように商品設計しています。
そのまま飲むことが苦手な方は、水などと一緒に噛んでお召しあがり下さい。

味が苦手な方は、緑茶やヨーグルトなどと一緒に召し上がると少しだけ味が気にならなくなります。
※ただし、お酒と一緒に摂ることはおすすめ致しません。

賞味期限はどのくらいですか?

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製造日より2年です。

飲む量に制限はありますか?

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薬ではありませんので、特に摂取量に制限はありません。
その日の体調によって量を増減していただいても特に問題はありませんが、たくさん摂ったからといって、より健康が増進するものではありませんので1日の目安量をおすすめしています。

原材料のデキストリンとは、何ですか?

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じゃがいもやとうもろこしなどのでんぷんを加水分解することによりつくられたものです。
当社製品では、アスパラガス抽出物(液体)を、粉末化する際に使用しており、これは添加物ではなく、食品に分類されます。

品質の検査は大丈夫ですか?

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ご安心ください。原材料は国産の安全なものを使用。
また、加工製造は日本国内のGMP認証製造工場で製造しており、安全性に自信を持っております。

【メンタルヘルスの症状について】全て見る

※出所:厚生労働省「みんなのメンタルヘルス」

【身体面の症状 】

体がだるくなったり、疲れがとれないのはどうしてですか

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長時間の運動や仕事を続けると、誰でも疲れが出てきます。こうした疲労は末梢疲労と中枢性疲労に大きく分類することができます。末梢疲労とは、運動を続けたときに起りやすい筋肉などの疲れで、中枢性疲労は脳が疲れを感じている状態です。
この中枢性疲労では、長時間の考え事や精神的な緊張状態が続いたときに、脳の調整能力が十分に働かなくなって疲労を感じるようになります。その他、食生活の乱れや不規則な生活、運動不足が疲労の原因になっていることもあるでしょう。
そんなとき、十分な休息や睡眠をとることで疲労を回復できる場合は、生理的な疲労であり、病的な疲労とは言えません。しかし、十分な休息をとっても疲労が回復しない、全身のだるさや倦怠感が長く続くときは、その背景に何らかの病気があるかもしれません。
こころの病気の中には身体症状を伴うものが決して少なくはありませんが、身体症状が長く続く場合には、まずは身体疾患の面から受診するのがよいでしょう。疲労や全身の倦怠感が出てくる場合の主な身体疾患として、高血圧や貧血、糖尿病、悪性腫瘍など様々なものがあります。
一般的に、疲れがとれない場合は内科を受診することが多いでしょう。内科では、血液検査や胃の検査など、身体疾患についての検査を行います。そこで、とくに異常がみられない場合に、精神科や心療内科を紹介されることもあるでしょう。その結果、うつ病だと診断されることもあります。
こうしたことは、遠回りをしているように見えるかもしれませんが、必ずしもそうではありません。逆に、うつ病の治療をしていて、たまたま体の検査をしたら、うつ病の背景に糖尿病があることがわかったということもあります。
ですから、身体症状について、体の病気の検査を行うのは患者さんにとってもメリットがあることなのです。
さて、疲労と関係が深いこころの病気には、うつ病だけではなく、統合失調症や適応障害、不安障害、身体表現性障害など、様々な疾患が考えられます。
たとえば、うつ病はエネルギーが消耗する病気だとよく言われます。うつ傾向を示す病気にもいろいろな種類がありますが、大きなストレスを受けながらも、責任感の強さから懸命に頑張り過ぎた場合に、疲労が蓄積していると考えられます。意欲が減退するとともに、倦怠感に覆われ、症状が重い場合には、疲労からまったく動けなくなることがあります。非定型うつ病の特徴のひとつに鉛様麻痺という症状がありますが、これは体が鉛のように重く感じて、立ち上がるのにも苦労するほどの疲労感を覚える症状です。
統合失調症では、幻覚や妄想によって、緊張や不安が強くなり、そこから疲労が生じてくることも多いでしょう。外出するだけで、いろいろな刺激に耐えられなくて、疲れてしまうことも少なくありません。
適応障害や不安障害等も同様に、不安や緊張の連続から、心身ともに疲れてしまうといったことが起こります。

動悸やめまい、息苦しくなるのはどうしてですか

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大勢の人の前で話すとき胸がドキドキする、緊張して息があがるといったことはよく経験することですが、これは身を守るために人間に備わった反応です。心拍は、交感神経と副交感神経からなる自律神経によってコントロールされています。不安や緊張など、ストレス状態にあるとき交感神経の働きが高まります。交感神経が活発になると、筋肉が緊張し、血圧や心拍があがり、呼吸は浅くなります。逆に副交感神経が活発になると、体は緩み、血圧や心拍もさがり、リラックスした状態になります。
しかし、とくに緊張するような場面でもないのに、頻繁に動悸がする、呼吸が苦しいという場合は、何らかの病気が原因になっているのかもしれません。
心臓がドキドキする場合、考えられる身体疾患には不整脈をはじめとする心疾患や甲状腺機能亢進症などがあります。息苦しさの場合にもやはり不整脈をはじめとする心疾患、また呼吸器疾患などが考えられます。こういった症状が長く続く、気になる場合には、まずは循環器内科や呼吸器内科などで検査をしてみることが大切です。
めまいは様々な原因で起こります。自分の体や地面が回っているように感じるめまいの場合、メニエール病をはじめとする耳の疾患からくることが多いでしょう。また揺れるようなふらふらする感じのめまいの場合は、脳腫瘍をはじめとする脳疾患が原因となっていることがあります。
こうした体の検査をしても異常が見つからず、精神科を紹介されることもあるでしょう。そこではじめて、精神疾患だったことがわかる場合があります。たとえば、めまいを感じて脳神経外科、耳鼻科、神経内科へ行き、最後に精神疾患だとわかるケースも少なくありません。
一見、遠回りに見えますが、まず身体疾患の検査をすることは、デメリットばかりではありません。めまいを感じ、最初に精神科に通いながら、なかなか改善しないので検査をしてみたら脳腫瘍が見つかることもあります。どんな症状であれ、まずは関係のある体の検査をしてみることが大切です。
動悸や息切れ、めまいを感じる代表的な精神疾患には、パニック障害があります。激しい動悸がして、息ができないように感じ、死んでしまうのではないかと思えるほどの発作が起きます。救急車で総合病院に運ばれ、一般的血液検査や心電図検査、24時間持続して検査するホルター心電図、胸部X線写真などの検査をしても異常が見つからず、発作を繰り返すうちに精神科でパニック障害だと診断されることもあります。
全般性不安障害でも動悸やめまいを感じますが、これは極度の緊張によるバランス感覚の過剰反応から、めまいやふらつきを引き起こすと考えられています。
ほかにも、うつ病、適応障害、心気症などでも、動悸やめまいといった身体症状が表れることがあります。うつ病の場合は、憂うつ気分などの精神症状よりも、身体症状のほうが目立つ「仮面うつ病」ということもあり、めまいやふらつきもそのひとつです。いずれの場合も根底にある精神疾患を治療していくことで、次第に身体症状も和らいでいきます。

頭が痛くなる、重く感じるのはどうしてですか

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風邪をひいたり、飲みすぎたあとの二日酔いなど、頭痛は誰でもよく経験します。そのほとんどは数日で治まるでしょう。ところが何日も頭痛が続く、あるいは頻繁に頭痛がする場合は、何らかの病気の可能性があります。
頭痛や頭重感には、基礎疾患が原因となっているものと、基礎疾患のないものがあります。よくあることだと気軽に考えていると、頭痛の背景には重篤な病気が隠れている場合もあります。
頭痛や頭重感が続く場合、ストレスやこころの病気が原因となっていることもありますが、まずは身体疾患から調べることが必要です。
基礎疾患が原因となる頭痛には、たとえば脳腫瘍や脳梗塞、脳出血など、脳内の病気が考えられます。神経内科や脳神経外科で、頭部CT、頭部MRIなどの検査を行って、脳疾患がないかを調べてみる必要があります。
ストレスの影響だろうと思って気楽に考えていて、頭痛が治まらず、しばらくたって検査したところ、脳腫瘍が見つかるケースもあります。身体症状を感じたとき、まず体の検査を行うことは、とても大切です。
基礎疾患のない頭痛として、緊張性頭痛や片頭痛がよく知られています。緊張性頭痛は、頭を周りからぎゅっと締めつけられるような痛みや、頭がずっしりと重く感じるのが特徴です。無理な姿勢を続ける、目や肩の疲れなどの身体的ストレスだけでなく、心配ごとや不安などの精神的ストレスから、頭部の筋肉が過度に緊張するために起こることがあります。
片頭痛は、脈拍にあわせズキンズキンと痛むのが特徴です。階段の昇り降りや、激しい運動のあと、緊張がとけてほっとしたときなどに痛くなったり、太陽の光や音で痛みがひどくなったりします。詳しいメカニズムはわかっていませんが、脳血管の収縮と拡張で引き起こされると考えられています。
これらの頭痛は、ストレスやうつ病とも関係が深いといわれています。最近では、うつ病や不安障害と関係が深いセロトニンという神経伝達物質が、片頭痛にも関係していることがわかっています。逆に、頭痛に悩むことで抑うつ状態になることもあります。また、人は精神的に不安になると、痛みに対して過敏になるので、ますます頭痛がひどく感じられるということもあるでしょう。
頭痛や、頭が重く感じるこころの病気には、ほかにも統合失調症や血管性認知症、適応障害、全般性不安障害、転換性障害など、様々な種類があります。
これらの病気でなぜ頭痛が起るのか詳しくわかっていませんが、こころの病気に伴う不安や緊張、神経が過敏になることで、頭痛が生じていると考えられます。転換性障害は、こころの問題が体の症状に置き換えられるもので、精神的なストレスが頭痛となって表れてきます。

寝つけない、何度も目が覚めるのはどうしてですか

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私たちの睡眠は、安心な状態になったら眠る仕組み、疲れたら眠る仕組み、夜だから眠る仕組みの3つで調節されています。
したがって、安心できない状況にある時、脳が疲れていない時、身体と脳が夜の状態になっていない時に、よく眠れない状態に陥ることになります。
試験の前の日に緊張して眠れなくなった、昼間にあった嫌なことを思い出してしまって眠りにつけなかったなどという経験は誰にでもあります。
ニュースを見ていると、世界中の自然災害、大事故、戦火の様子が中継されます。
災禍にあった人たちは「不安で眠れない」と訴えます。
心配で、不安で眠れないというのは、世界共通の表現です。
誰でも安心できない状況になると眠れなくなるのです。
心配事で眠れない日が続くと、今度は眠れなかったらどうしようという不安が、就床時刻が近づくにつれて高まってきます。
こうなると出来事と関係なく、毎晩寝つくのに苦労するようになります。
睡眠不足になると日中の眠気が強くなり、夜は深く眠るようになります。
長く起きていると、脳が疲労してくるのと関係しています。
これは、活動中に疲労した脳を積極的に休ませる機能です。
遅くまでの仕事が続いたなどの理由で、睡眠時間が不足している時は、布団に入るとぐっすり眠ることになります。
一方で日中不活発に過ごしていると、睡眠がだんだん浅くなってきます。
こうした眠る仕組みの働きが悪くなるだけでなく、身体に痛みや異常な感覚があると、眠れない状態になります。眠ろうと横になると、足の異常な感覚で動かしていないといられなくなるレストレスレッグス(むずむず脚)症候群、眠り始めに手足が繰り返してぴくつくせいで目が覚めたり眠りが浅くなったりする周期性四肢運動障害、眠ると息が詰まってしまうため睡眠が浅くなり、夜中に目が覚める睡眠時無呼吸症候群などがあります。

【心理面の症状】

気持ちがしずむ、楽しいことがないのではどうしてですか

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「気分が沈む」「気分が重い」「憂うつだ」などと訴えられる症状を、精神医学では抑うつ気分と呼んでいます。「何をするのにも元気がない」というのは意欲低下と呼ばれます。精神科医は、患者さんの状態からどのような症状があるかを診て、現在どのような状態(これを状態像といいます)であると考えるのがよいかを評価します。「気分が沈んで、何をするのにも元気がない状態」は、うつ状態といわれます。
まず、うつ状態の原因となる病気にはどのようなものがあるかを検討します。何かショックなことがあった時、多くの人はうつ状態を経験しますが、精神医学ではこれを最初に考えません。大きな病気を見落とさないように、うつ状態を起こす病気を一定の順番で考えていきます。
うつ状態はすべての精神科の病気で起こりうるものですから、診断のためには、この症状以外にどのような症状があるかを慎重に問診することが重要です。

不安や緊張が強いとき、どうしたらいいのですか

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「気持ちが落ち着かない」「どきどきして心細い」といった症状は、「不安」や「緊張」といわれるもので、誰でも感じる感情の一種です。何か心配事や気がかりなことがあるとき、目上の人や初対面の人に会う時、試験の前などにこのような症状を感じることは正常な反応で、別に病気ではありません。原因となる心配事などがなくなれば、症状も自然に消えてしまいます。
問題は、そのような理由がないのに「落ち着かない」「どきどきして心細い」などの症状が起こる場合です。この場合は「病的な不安」である可能性が考えられます。「病的な不安」は「正常な不安」と違って、理由がないのに生じる、あってもそれと不釣り合いに強い、原因がなくなってもいつまでも続く、などの特徴があります。「正常な不安」が危険に備え、問題解決へ向かって行動を起こす原動力になるといった、人間にとって必要な側面をもっているのに対し、「病的な不安」は何らかの精神的・身体的な疾患の徴候である可能性があります。
上記のような症状を感じ、それが「病的な不安」ではないかと思ったら、精神科か心療内科で診断してもらいましょう。その前に予備知識として、不安とはどういう症状か、どんな病気の場合にみられるかについて、ひと通り知っておくのはよいことです。
不安は、精神医学的には「対象のない恐れの感情」と定義されています。似たような言葉に「恐怖」がありますが、こちらは「対象がある場合」に用います(区別しない場合もあります)。不安は身体症状を伴っていて、「どきどきする」(動悸)というのもそのひとつですが、ほかにも「胸がしめつけられる」「息が苦しい」「冷汗が出る」「体が震える」「ふらふらする(めまい感)」「手足のしびれ」「脱力感」「頻尿」「のどが渇く」「眠れない」「頭痛」など、様々な症状が現れます。これらは主として自律神経、とくに交感神経の働きによるものです。感情と、交感神経、副交感神経などの自律神経の働きは、脳の中で密接に関連しているからです。

不安にはどのような種類があるのですか

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不安にはいろいろな種類があります。急性、突発性の強い不安をパニック発作といいます。(不安発作ともいう)。「パニック障害」で典型的にみられる不安症状で、突然理由もなく強い不安に襲われ、胸がどきどきする(動悸)、脈が速くなる(頻脈)、胸苦しさ、息苦しさ、めまいなど、上に述べた身体症状も同時に襲ってきて、今にも死んでしまうのではないかと思うほどです。ただし、時間がたつと自然に消えてしまいます。発作が繰り返される場合は、「また来るのではないか」という不安が生じ(予期不安という)、そのため発作が起きた時そこから逃げられない、助けてもらえないような場所や状況を恐れ避ける「広場恐怖」という症状が伴ってきます。これは「恐怖症」という不安障害の一種にあたります。恐怖症には、ほかに「社交恐怖(人前で異常に緊張し、恥をかくことを恐れる)」「特定の恐怖症(高所、閉所、動物、暗闇など、特定の対象や状況を異常に恐れる)」があります。

イライラする・怒りっぽい」状態になるのはどうしてですか

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「イライラする・怒りっぽい」状態とは、通常、状況や物事が自分の思い通りにいっていない時にこころの中に生じる不快感のことを指します。
イライラして怒りっぽい人は、何となく気分が落ち着かず、周囲からのちょっとした言葉や音などに過敏に反応して、不機嫌そうな声で返事をしたり、相手を無視したり怒鳴りつけたりします。 ほとんどの場合、人がイライラしたり、怒りっぽくなったりするのは、何らかのストレスを抱えていて、しかもストレスがなかなか解消しなかったり、自分がそのようなストレスを抱えなければならない理由について納得できなかったりすることが原因です。
簡単な例として、たとえば夏の暑い日、冷房が故障した電車の中に何の説明もないまま長時間閉じ込められていたら、誰でもイライラします。
イライラや怒りっぽさは、明らかなストレスが存在していなくても、様々な精神障害に付随する症状としてみられることもあります。精神医学では、ささいなことをきっかけにして周囲に対して不機嫌な態度で反応しやすい状態のことを「易刺激性」、とくに怒りっぽい状態のことを「易怒性」などと呼びます。

易刺激性や易怒性は、ほとんどすべての精神障害においてみられます。 たとえば認知症や脳血管障害、脳腫瘍などの脳器質性精神障害で、急に易怒性を呈することがあります。
アルコール・薬物依存症では、アルコールや薬物の効果が切れてきた時や、覚せい剤など神経を興奮させる薬物を摂取した後に、易刺激性が強まることがあります。
統合失調症でも、幻聴や妄想のせいで易怒性が高まることがあります。
双極性障害の躁状態ではとくに易刺激性が目立ち、患者さんの言うことに反論しようものなら、すぐに怒りだしてしまいます。
まれですが、うつ状態に対して投与された抗うつ薬の作用で、易刺激性が生み出されることもあります。

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